叔父の葬式へ
タイトルの通りです。
先月会ったばかりでしたが、急なので驚きました。
仕事の後新幹線に飛び乗って新白河駅へ。
今回の小峰城はこれだけです。
売店でままどおる(チョコ味)を購入、結果買えた土産はこれだけでした。
通夜には間に合わないのでこのままホテルにチェックイン、夕食を駅近くのラーメン屋で済ませ、BSで“アルカトラズからの脱出”(吹き替え版!)を見てから就寝。
左の新幹線の高架があります。
そういえば新白河原人、面白いなぁ。
翌日の朝はバイキング、迎えの車に乗って斎場へ。
斎場で久々にいろんな親戚と挨拶、火葬、葬式と粛々と進んでいき、
お約束の通りビールを注がれまくります(笑)。
親戚連中の中では若手で、しかも車の運転をしないので。
その後叔父の家に到着、そこでもビールと寿司のコンビネーションに襲われ、
だいぶ飲んだところで新白河駅に送ってもらいました。
先月会った際は叔父は元気そうでしたが、少々無理をしていたそうです。
肺を患っていて鼻にチューブを差している状態でしたが喋りまくり、
朝からおにぎり大のぼたもちを2つ平らげ、こちらも安心していました。
農家もやめ、牛も手放して暇になったので孫がいろいろ連れ回したそうです。
人が死ぬと大変です。
いろいろと考えます。
バタバタしていた時間が過ぎ、落ち着いたので、風をひきました(笑)。
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